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2009年4月 2日 (木)

ドラッカー『仕事の哲学』ダイヤモンド社

組織が腐っているとき、自分がところを得ていないとき、あるいは成果が認められないときには、辞めることが正しい選択である。出世はたいした問題ではない。

ソクラテスは「大工と話すときには、大工の言葉を使え」と説いた。コミュニケーションは、受け手の言葉を使わなければ成立しない。受け手の経験にもとづいた言葉を使わなければならない。

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