フォト
無料ブログはココログ

amazon

« ロバート・I・サットン『あなたの職場のイヤな奴』講談社 | トップページ | 相手の名前を忘れたとき »

2009年4月 2日 (木)

ドラッカー『仕事の哲学』ダイヤモンド社

組織が腐っているとき、自分がところを得ていないとき、あるいは成果が認められないときには、辞めることが正しい選択である。出世はたいした問題ではない。

ソクラテスは「大工と話すときには、大工の言葉を使え」と説いた。コミュニケーションは、受け手の言葉を使わなければ成立しない。受け手の経験にもとづいた言葉を使わなければならない。

« ロバート・I・サットン『あなたの職場のイヤな奴』講談社 | トップページ | 相手の名前を忘れたとき »

マーケティング」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ドラッカー『仕事の哲学』ダイヤモンド社:

« ロバート・I・サットン『あなたの職場のイヤな奴』講談社 | トップページ | 相手の名前を忘れたとき »

2020年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

最近のトラックバック