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2011年8月16日 (火)

清水久三子『プロの課題設計力』東洋経済新報社

営業日報の合理化・・・日報の書式をフォーマット化し、必要事項を穴埋めしていけばどんな日報でも10分で書ける仕組みを作りました。

課題と問題を混同するな。課題とは、「現状」「あるべき姿」「問題」の3点セットで考える必要があります。

クライアントの「期待」を超えるのは、プロフェッショナルとしての仕事の基本姿勢だ。

1枚の写真から得られる情報量が文字や数値情報の何十倍、何千倍にもなる場合があります。

フレームワークだけに頼ると結論は同じものに。

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