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2011年12月 8日 (木)

山本和隆『MBA式考える文章術』東洋経済新報社

服装は人格の反映である(シェイクスピア)。

受動的な課題を適切に設定するための3つのポイント

誰に対して書くのか?

何について書くのか?

何のために書くのか?

フレームワークというのは、ものの見方をサポートしてくれる知的な枠組みのことだ。

ものごとを考えるときには全体観とプロセスを意識するとよい。

3Cは、顧客、競合、自社の順序で対象を押さえていく。

ビクトル・ユゴーによる世界で一番短いビジネス文書→「?」

自分の言いたいことを「要するにこういうことだ」と一言にまとめてみることだ。

トゥールミン・モデル。

パラグラフは重要なものから順番に並べていく。

経営戦略論の世界では2つの大きな潮流がある。一つは、「戦略は意図されたプランである」という考え方、もう一つは、「戦略は学習しながら実現されるパターンである」という考え方。前者は計画的戦略、後者は創発的戦略。

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