フォト
無料ブログはココログ

amazon

« 向谷匡史『会話は「最初のひと言」が9割』光文社新書 | トップページ | 山口周『天職は寝て待て』光文社新書 »

2012年7月15日 (日)

井上和幸『あたりまえだけどなかなかできない 係長・主任のルール』明日香出版社

できないことなどないと呑んでかかることで、決まりきった枠からはみ出よう(ラリー・ペイジ)。

大手頭取の意思決定方法

  • 財務省は何て言っている?
  • 他行はどうすると言っている?
  • 君はどう思う?

PLって、会社が重要だと思っている順に並んでいるんですよね。

押さえておきたい会社の数字は、自社の「営業利益率」と「一人当たり売上・営業利益額」

早いパス回しとシュートで終わる。

職業に上下もなければ貴賤もない(森信三)。

« 向谷匡史『会話は「最初のひと言」が9割』光文社新書 | トップページ | 山口周『天職は寝て待て』光文社新書 »

マネジメント」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/538676/55201519

この記事へのトラックバック一覧です: 井上和幸『あたりまえだけどなかなかできない 係長・主任のルール』明日香出版社:

« 向谷匡史『会話は「最初のひと言」が9割』光文社新書 | トップページ | 山口周『天職は寝て待て』光文社新書 »

2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

最近のトラックバック