フォト
無料ブログはココログ

amazon

« デイヴィッド・R・ヘンダーソン他『転ばぬ先の経済学』オープンナレッジ | トップページ | 永野良佑『銀行が超!衰退産業になったワケ』扶桑社 »

2012年9月15日 (土)

村井直志『会計直観力を鍛える』東洋経済新報社

連単倍率=連結FSの数値/単体FSの数値

連単倍率が低い企業ほど、グループにおける親会社の比重が高い。連単倍率の高い企業ほど、グループにおける子会社の比重が高い。

繰延税金資産を計上できるのは会社が十分に利益をあげているときだけで、税効果会計は業績悪化時に不利な面がある。

« デイヴィッド・R・ヘンダーソン他『転ばぬ先の経済学』オープンナレッジ | トップページ | 永野良佑『銀行が超!衰退産業になったワケ』扶桑社 »

経営分析」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 村井直志『会計直観力を鍛える』東洋経済新報社:

« デイヴィッド・R・ヘンダーソン他『転ばぬ先の経済学』オープンナレッジ | トップページ | 永野良佑『銀行が超!衰退産業になったワケ』扶桑社 »

2019年11月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最近のトラックバック