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2014年1月 1日 (水)

マービン・バウワー『マッキンゼー 経営の本質』ダイヤモンド社

コンサルタントは決して中立性を失ってはいけない。

企業の経営の現場では、事実を客観的に把握しないままに、思い込みや経験則に基づいて意思決定がなされることが多い。

企業の経営解決を行うためには、常に経営者の視点から、本質的な解決策を求めなければいけない。

全体を貫く太い方針の下で運用されてこそ大きな効果が期待できる。

何か目安や拠り所がある時のほうが、社員は力を発揮しやすい。

成功する経営とは、外に目を向けた経営である。

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