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2014年10月 9日 (木)

須藤利究『会社は潰れない』あさ出版

サービサーは法務省許可で資本金5億円以上、弁護士常勤が条件になっています。

顧客の期待に応えるためには足で情報を稼ぎ、「自分が欲しいもの」「こんなものがあったら便利」「ここまでしてくれるんだという顧客の期待を上回るサービス」を提供するしかありません。

銀行には「名古屋レート」という言葉があります。名古屋周辺だけ金利が全国平均より安いのです。

企業の目的は収益を上げること。損益分岐点を常に知ることから、原価計算が始まる。

利益が出るのが仕事、そうでないのはボランティアです。

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