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2015年4月26日 (日)

清水正之『日本思想全史』ちくま新書

『古事記』が今にまでもつ最大の意味は、神とは何か、という問題と言ってよかろう。

『万葉集』は自然をうたった作品が多い。

弱い者への独特な眼を向けた山上憶良は『貧窮問答歌』などで知られる。

三木清の親鸞への傾斜のように、・・・

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