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2015年6月10日 (水)

沼田やすひろ『「おもしろい」映画と「つまらない」映画の見分け方』キネ旬総研エンタメ叢書

「ストーリー」と「テリング」、どちらかが欠けても、真のエンタテインメント・ドラマにはなりません。

ここまでで、映画の「おもしろさ」は、「成長葛藤と破滅葛藤による、納得できる変化」と「愛の感動」であることが見えてきました。

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