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2015年11月 5日 (木)

呉茂一・中村光夫『ギリシア・ラテンの文学』新潮社版

アイスキュロス、ソポクレース、エウリピデースの三大悲劇詩人

デカルトやスピノサには修道士の面影があるのは事実です。プラトーンの霊魂不滅の思想はキリスト教にうけつがれましたが、・・・

プラトーンは断定するようなものの言い方をしない哲学者でしたから、・・・

『旧約』とは神とイスラエル民族との間の「契約」を中心としており、『新約』とはイエス・キリストによって、その契約が新しく樹立されたという意味です。

コーランを知らずに、アラビア文学を理解することは不可能です。

ピレネー山脈を越えればアフリカだ

ピカレスク小説・・・・・愛すべきわるい奴

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