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2017年9月18日 (月)

高橋洋一×ぐっちーさん『勇敢な日本経済論』講談社現代新書

ウォートン・スクールは、計量経済学が有名なところ。

アメリカ人って、最後は必ず「ディールしようぜ」と言うよね。取引しようというか、話し合おうというか。最終的にはディールで決まるんだから、最初はどんな球を投げてもいいんだよ。

トランプって大統領令が好きだよね。

ヒラリーに比べるとトランプの英語って、小学生が使うような言葉だから、日本人にも理解しやすい。

マクロ経済政策で見るべき指標はふたつしかない。GDPと失業率。

失業率が下がったとき、変化がもっとも鮮明に表れるのが新卒者の就職なんだ。

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