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ビジネス数字

2014年5月 6日 (火)

MONOQLO『おいくら万円? モノの値段がわかる54のお話』晋遊舎

日本を代表する花火大会といえば、秋田県の「全国花火競技大会」、茨城県の「土浦全国花火競技大会」、新潟県の「長岡まつり大花火大会」が日本三大花火大会

就労ビザの取得がどの国でもほとんど不可能に近いのだ。

コインパーキングは借地借家法の適用もなく、・・・

映画館は一般に以下の3種類に分類される。

  1. 新作映画を全国規模で同時期に上映する「ロードショー館」
  2. 独立系の新作映画を中心に上映する「ミニシアター」
  3. 旧作映画を主体に上映する「名画座」

2009年6月11日 (木)

「M」と「K」

1億円→100M(MはミリオンのM)

10万円→100K(KはキロのK)

越知克吉『会計士が来た!』

2009年5月 2日 (土)

振込手数料は売り手、買い手、どちらが負担すべき?

■結論は、契約時に振込手数料の負担に関して取り決めていない場合、決まりはありません。

考え方としては、本来売り手側が代金を集金に行っていたのを、買い手側(お客)が振り込んでくれるわけですので、売り手側は集金にかかっていた交通費や人件費を節約できるわけです。

買い手側としては、逆に振込手数料と振込作業コストが発生してしまいます。したがって、通常、振込手数料は売り手側が負担するのが一般的です。

児玉尚彦『ココまでできる経理の合理化』

■振込手数料をどちらが負担するかについては、契約時に決めておく必要があります。一般的には、売主に集金義務があることから、手数料が差し引かれて支払われます。

商法第1条第2項

民法第485条(弁済の費用)・・・つまり振込手数料は、「弁済の費用」にあたるので「債務者」である購買側が負担するのが原則ということです。

しかし、法律の話ではなく、ビジネスの話では、「代金回収は販売側が集金に行くべきで、集金にいけば、印紙代や交通費などの経費がかかってしまう。それを、お客様が振り込んでくれるのだから、振込手数料は販売側で負担すべきだ」という考えが多いようです。

「72の法則」って?

これは、「複利で運用した場合、72を利回りで割った年数で資産が倍増する」というものです。

例えば、6%の利回りだと元金が倍になるのに12年(72÷6)、3%だと24年(72÷3)かかるということになります。

小宮一慶『お金を知る技術殖やす技術』

借りられるローン額の目安って、いくらだろう?

そのためには、借りられるローン額は、月々いくら払えるのか、から逆算します。

まず、「月々5万円払える人は、1000万円借りられる」という数字と、「ボーナスで30万円払える人は、1000万円借りられる」という、ふたつの数字を覚えてください。これで、借りられるローン額が、すべて計算できます。

例えば、月々5万円払えて、なおかつボーナスで30万円払える人は、2000万円借りられるわけです。

こうして、月々支払える額と、ボーナスで払える額をそれぞれ出し、足した金額から計算できるローン額が、自分が払える安全圏の額です。そして、このローン額に頭金を足した額が、あなたが買える物件の価格なのです。また、購入時にかかる諸費用も、お忘れなく。

荻原博子『7つのお金で一生困らない!』

2009年4月29日 (水)

棚橋隆司他『これで企業財務はよみがえる!』清文社

数字というのは、合計したときに抽象的になる。税金も同じです。

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